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衝動の倉庫

『心に潜む衝動』 『それを満たすための行動』 『自分の衝動の果てを記録するための倉庫』

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ますます膨れ上がる衝動

今日は1ヶ月ぶりの治療。

思い出されるのは先月の治療。
治療からの帰り道、ナースとの約束を破ってしまってお漏らししてしまったこと。

どんなお仕置き治療が待っているのか?考えただけで不安と興奮でどうにかなってしまいそうです。

昨日、診察の予約を入れてから頭の中を渦巻く衝動はどうしようもないほどに膨れ上がっていました。

その衝動を抑えることが出来ずに仕事帰りに治療に身に付けて行く女性用下着を買いに行くことにしました。

本当はちゃんとしたランジェリーショップで購入したいのですが、まだその勇気はなくいつも深夜まで営業している某ディスカウントストアで買っています。

いつの日かランジェリーショップに買いに行くように命令され強制的に買いに行くなんて願望も持っていまりします。

今回選んだ下着は白地にさくらんぼの絵柄がプリントされたものと、真っ赤に白でハートがプリントされたかわいらしい2枚を購入しました。

女性が身に付けている下着だと違うのですが、自分が身に付けるとなると、どうしてもかわいらしく幼い感じの下着を選んでしまいます。

その理由はよくわからないのですがいつか自己分析でもしてみたいと思います。

買ってしまうとすぐに身に付けたくなってしまうのは人の性。
という事で駅のトイレで着替えて帰ることにしました。

どっちにしようか迷いながら選んだのはさくらんぼ柄の方。
結構はっきりとした柄なのでワイシャツを着ても透けてしまいます。
この季節は幸いジャケットを着ているので問題ないのですが、それでも胸はブラジャーのせいで不自然に膨らんでしまうので気になります。

でも本当はジャケットを脱いでブラジャーが透けたまま歩きたいと思ってしまう自分がいるのも事実です。

それにしても最近、外で恥ずかしい恰好をしたいと思うようになってきてしまいました。
以前は下着だけ身に付けていればそれで満足だったのですが…

今は夏場に白いTシャツの下にブラジャーを着けて治療に出掛けたりするまでになってしまいました。

そして今では外で恥ずかしい思いをしたいだとか、強制的に女装させられて外出させられたいと思うようになってしまいました。

現実問題、女装して外に出れるような容姿ではありませんし、それを命令してくれる相手もいない現実なのでその願望が叶う事はありそうにないですが。

今日はさすがに肌寒いのでTシャツ一枚で外出するわけには行きません。
それでも下着だけしか身に付けてない素肌の上にパーカーだけを羽織ってお店に向かっています。

パーカーの前のジッパーを中途半端に降ろしているのでもしかしたら赤い下着が見えてしまうかもしれません。
そんな恥ずかしい状況にいながらも衝動に負けジッパーを上まであげることの出来ない自分がいます。

いったいこの衝動はどこまで膨らむのでしょうか?
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  1. 2007/11/02(金) 15:14:13|
  2. 未分類
  3. | トラックバック:0
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お漏らし

お漏らししたことありますか?

大人になってから?
しかも公共の場で?

自分はあります。

先月、駅前の広場で…。

その日もいつものように抑えきれぬ衝動を抱え医療プレイのお店に治療を受けに行ってきました。

いつもの様に厳しい治療をしていただきシャワーを浴びて診察室に戻るとナースが笑顔で待っていました。

「じゃあ身体を拭いたら、診察台に手をついておしりをこっちに向けてくださいね」

言われた通りにすると、ナースは手に持っていた大きなイチジク浣腸の先端をお尻の穴に入れました。

冷たい薬液が腸に染み渡ります。

治療の際に散々浣腸をしていただき、腸内洗浄もしていただいているのでこれ以上排出されるものはないのですが、浣腸液は腸内を刺激に一気にもよおしてきます。

「お漏らしちゃうといけないから今日はこれを履いて帰りましょうね」

ナースにそう言われた渡されたものは、大人用紙オムツでした…。

紙オムツを履くのはものすごく恥ずかしいのですが、これから迫り来る便意のことを考えるとそうも言っていられません。

あきらめて紙オムツを履きその上からジーンズを身に付けます。

姿見に写る姿を見ると明らかにおしりの部分が膨らんでいました。

着替えが終わると
「お漏らしはダメですよ!お約束を破ったらお仕置きですからね!」

そう言われ見送られ診察室をあとにしました。

駅までの道は、いつものならあっと言う間なのですが、この日はとても長く長く感じられました…。

一歩、歩くごとにその振動が腸内を刺激します。

それでも一歩ずつ駅に向かって歩きます。

そしてどうにか駅前まで着き、あとは改札の向こうにあるトイレに行くだけでした。

ゴールを目前にし気がゆるんだのか?結局それが限界だったのか?
少しこぼれるように漏らしてしまうと後は次々に出てくるものを抑える事は出来ませんでした。

駅前に立ち尽くしたまま…。

漏らした浣腸液がオムツの中で広がる生暖かい感触をお尻に感じます。

立ち尽くす横を学校帰りの女子高生たちが通り過ぎます。

もしかしたら臭いがしてたのかもしれません。
周りの人たちの視線が気になります。

恥ずかしくて恥ずかしくて泣きたい気持ちになりながらも、なぜか興奮している自分がそこにはいました。

テーマ:医療プレイ - ジャンル:アダルト

  1. 2007/11/02(金) 00:37:27|
  2. 医療プレイ
  3. | トラックバック:1
  4. | コメント:0

プロフィール

はまぐり

Author:はまぐり
36歳男
子供の頃に歯医者の治療中に性的興奮を覚えて以来、自分のM的資質に目覚める。
自分の求めるものを確認するために今は医療プレイのお店に通う日々が続いています。

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