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衝動の倉庫

『心に潜む衝動』 『それを満たすための行動』 『自分の衝動の果てを記録するための倉庫』

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加速する衝動

昨年夏に鶯谷にあるSMクラブで女装野外調教と言うのを体験しました。

下着女装は今までありましたが、本格的な女装、しかも野外調教は初めてでした。

基本的に女装趣味は持ち合わせておらず、女の子になりたいと言う願望がある訳でもありません。

体型や顔だって女装しても似合わない事も重々承知です。

ただそれでもそう言ったプレイを望んでしまうのは、強制的に女装をさせられたいと言う強制願望があるからだと思います。

普段医療プレイに行くときも下着女装をしてブラのラインが透けてしまうような薄手のTシャツやブラの上にパーカーだけを羽織、前を少し開けて、恥ずかしいのだけれでも自分は病気で治療のために通っているのだからこの恥ずかしさも耐えなければいけないと、それも治療の一環だと想像しているからです。

ちなみにその女装野外調教を体験した日は、お化粧をしてもらいウィッグを付けニットワンピースにヒールを履いて駅前まで散歩をし、公園で首輪を付けられ鎖を引っ張られながら町を歩きました。

夜遅い時間だったとは言えそれは本当に恥ずかしく怖くて震えました。

がしかし…

ホテルに戻って下着姿になると信じられないくらいパンツが濡れていました。

そんな訳でそれ以後、強制的に女装させられたいと言う願望が膨らんできました。

ところで話は変わって今日も医療プレイのお店にこの後行ってきます。

ちょっと早めに家を出たので途中のスーパーで買い物をしました。

婦人服売り場でかわいい花柄のワンピースを…

とうとう買ってしまいました。

十代の女の子が着るような花柄でかわいい春らしいキャミソールのワンピースです。

スーパーのトイレでそれに着替え今から向かいます。

この寒さなのでジャケットの前を止めているのでわからないかなと思いましたが、ジャケットの裾から花柄のワンピースがはみ出しているので明らかに異常な格好です。

今日はこんな格好でどんな治療が待っているのかわかりませんが…

治療内容については後から報告します。

そして駅からお店まではジャケットの前を開けて行こうと思います。
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テーマ:SM - ジャンル:アダルト

  1. 2009/03/04(水) 13:29:32|
  2. SMクラブ
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

テイモウ

今まで医療プレイのお店やSMクラブで色々なプレイをしていただいてきましたが唯一できなかったプレイがありました。

それが剃毛です。

針を刺されたり聖水を飲んだり野外で露出調教をされたりすることは出来てもなぜか剃毛だけは拒んでいました。

とは言え子供の頃、盲腸で入院するとアソコの毛を剃られてしまうと言う話に憧れ妄想し過ごしてきたために(現実になることはありませんでしたが…)心のどこかで剃毛に対する憧れがあったのは確かでした。


それでも、それでも何かプライドのようなものが邪魔してアソコの剃毛だけはしないでくださいとお願いしてきました。

とは言え今までも医療プレイのお店では治療の邪魔だからと肛門のまわりの毛だけは剃っていただいていました。

ところが先日…

その日もいつものように治療は始まりました。
内診台にあがるように言われ足と手を拘束され身動きが取れなくなります。
「おしりのまわりキレイにしていきますね?」

肛門のまわりに泡立てられた石鹸がぬられます。
刷毛の感触に思わず声が出てしまいます。

「おかしいね?何もしてないのに何感じてるの?お病気治ってないみたいですね?」

「これはもっと厳しく治療しなきゃいけませんね!」

「わかりましたか?」

『はい。お願いします。』

ナースの厳しい口調に思わず厳しい治療をお願いしてしまいました…

剃刀は少しずつ肛門の周りをキレイにしていきます。

おしりをきれいにしていただき普段ならそこで剃刀は置かれるはずが今日は終わる気配がありません。

石鹸を含んだ刷毛がアソコのまわりにぬられていきます。

思ってもいなかった事に『やめてください』と叫んでしまいます。

するとナースは笑顔で
「あれ??さっき厳しい治療お願いしますって言ったの誰かな??」

こうなってしまうともうどうしようも出来ません。
いくら暴れても拘束をされているため動けません。

剃刀がどんどんと肌の上を滑り毛が失われていきます。

自分のアソコが露になっていく姿は屈辱感と被虐感と羞恥心が入り混じり、その光景を直視できませんでした。

そして自分でも気付かない内に涙が溢れてきました。

それなのに…

それなのに…

興奮してアソコの先から大量の汁を垂らしていました。

拘束され強制的に治療される事が本当に自分の望んでいるものなんだなと治療後に綺麗になったアソコを見ながらしみじみと実感してしまいました。

さらにこの日は帰り際に脇毛まで剃られてしまい。
20年以上ぶりにアソコと脇の下が無毛になりました。

テーマ:医療プレイ - ジャンル:アダルト

  1. 2009/03/03(火) 22:24:38|
  2. 医療プレイ
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

プロフィール

はまぐり

Author:はまぐり
36歳男
子供の頃に歯医者の治療中に性的興奮を覚えて以来、自分のM的資質に目覚める。
自分の求めるものを確認するために今は医療プレイのお店に通う日々が続いています。

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